さんご礁絶滅説
このまま環境汚染が続くと2050年には全てのさんご礁が死滅すると国際自然保護連合が発表した。
過去20年で約20%のさんご礁が死滅している。
原因は地球温暖化による二酸化炭素の増加だという。
急速に成長している発展途上国の影響もあってか、残り80%が40年足らずで死滅してしまうそうだ。
日本やアメリカも過去、環境に関係なく汚染物質を垂れ流していた事実があり、全国が与えた影響であることは言うまでもない。
今後の環境保全対策で我々人類への影響も左右するだろう。
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