最近、弁護士が債権整理を行なうスタイルが拡大しているが、この分野においてもがめつい弁護士が多発し、問題が起きているようです。
利息返還金を請け負った弁護士や司法書士は高額な手数料で手続きをし、荒稼ぎしているという。
このジャンルは毎年拡大しているようで、既に1兆円に迫る規模だそうです。
弁護士らによるCMも月に千本も垂れ流すなどその儲かりぶりは計り知れない。弱者を守るべき者たちが、逆に弱者から儲けを得るために活動しているのが現状だ。
日本司法書士会連合会によるとこの市場でのトラブルも市場拡大と共に増加傾向にあり、虚偽の広告で客を集う弁護士もいるという。
また、億単位の所得隠しもしている弁護士も発覚していることから、既に弁護士は消費者金融よりも悪と言えるかもしれない。
消費者金融が悪人呼ばわりされますが、金利は掲示したものを徴収し、これを承知で消費者が借りている。完済が難しくなった途端に手のひらを返して超過分を返せというのはそもそも契約違反のような気がしてならない。
当然ヤミ金に手を出した場合にはこの限りではないが、少なくても消費者金融は透明性はあると個人的には思う。
観光客の無責任な餌付けにより猿が繁殖能力を向上され、被害をもたらしている箕面大滝で禁止令が発令はされまいsた。
禁止令の内容は職員の指導を無視する観光客に対して過料を科す条例だ。
こうした動物への餌付けに対する条例は異例のことで、それだけ被害が深刻であることが伺えます。
これほどメディアで深刻な状況を伝えても一向に減らない悪質な観光客に対する苦肉に策ともいえるでしょうね。
また、猿がこれほどまでに勢力を増やした原因は人間が与える高カロリーな餌が原因だそうです。
この条例でどれだけ効果がでるのか、少し対策が遅すぎた感もありますが、よい方向へ向かえばいいですね。
原油価格の下落により、9月の電気やガスの使用料金を値下げするそうですね!
不安定な原油価格は最近は落ち着いたようですが、安かった当時の価格まで下落はしないでしょうね~。
このままずっと安定してほしいですが、いつかは尽きる化石燃料なので次世代のエネルギーへと移行されるのを待つしかないのかもしれませんね。
日本だったら絶対に問題になる、そんな事例がインドで発生しました。
インドのタミルナド州にある小学校の空手の授業で、どれだけ習得できたかを確かめるといい、親同意の元教諭が生徒たちの腕をバイクで踏みつけるという珍事が発生。
この光景を見た親や教諭ははゲラゲラ笑っていたという異様な光景だったようです。
下手をすれば胴体をも踏みつける可能性もあり、骨折なども考えられる問題行動だ。
幸い怪我はなかったようですが、もし怪我をしていても親や教諭は笑っていられただろうか…。
短編ホラー小説が印刷されたトイレットペーパー【ドロップ】の続編が26日に発売されるそうです。
前編と後編を縦に並べるとなんとひとつの不気味なイラストが完成するそうでw
このトイレットペーパーは1個210円でなんと前作は発売1ヶ月で10万個の売上げを見せたそうです。
多くの人がトイレに入り恐怖小説を読んでいる姿を想像すると結構笑えます。続きを読みたくなったら使わなくてはならないので結構面倒かもw
今後セット商品も発売するそうですが、前作を店舗で見た事がないのでどこに売っているのかわからない。本屋?日用雑貨屋?どっちだろw
今世紀最大と言われる皆既日食に観光客が殺到しており、不況やインフルエンザで苦しむ観光事業にとってはありがたい現象かもしれませね。
そんなことはさておき、先日より確認されている皆既日食では、昼間なので薄暗いという現象が各地で報告され、動画共有サイトでも早くに投稿されていますね。
そんな皆既日食で早くもトラブルが…。
中国の旅客機がちょうど皆既日食時に飛行していたようで、乗客が一方の窓に押し寄せたため、旅客機が傾くというトラブルに見舞われたそうです。直ぐに機体を建て直し、興奮する乗客をおちつかせ、大事には至らなかったようですが、人の欲というのは命すら奪いかねない行動だな…。
また、日本では那覇市が皆既日食で薄暗くなった22日の気温が1・5度も低下したことが判明したそうです。皆既日食は6分40秒の間ずっと確認できたようです。
アメリカでは経済が回復する兆しをみせているが、失業者が増えるのはまだ数ヶ月続くという見解が強いようですね。
アメリカ労働省の調べによると、6月の雇用情勢は先月よりも0.1ポイント高い9.5%。1983年以来ぶりの悪水準である。
オバマ大統領は10%を越える可能性もあるとしていますが、アメリカのみならず日本や他国においても厳しい状況であることには変わりはない。
AIGのボーナス支払いの分を失業者への雇用創出費用に使ってはどうかね。
政府の助成金、つまり税金で自動車業界が支えられている状況ですが、エコカーの人気は短いという見解もあるようです。
ユーザーは環境よりもお得であることに着目しているのが現状であり、つまりはエコカーによってついてくる助成金目当てなわけだ。
そんな状況ですが、売上げは販売台数を大きく上回り、自動車業界はウハウハ状態。またディーラーもウハウハだ。
しかし自動車はそんなに早いサイクルで購入する人がいるわけでもないので、ただいずれ購入される台数を早い時期に回しているだけの様子。
そんな状況ですが、まだまだエコカーの新車が登場するようですね。
今度はトヨタ自動車がリッター40キロをも走行できる小型のハイブリット自動車を2011年に発売するようです。
当然このころには政府による助成金はありませんが、省エネ商品が低価格化すれば地の人気が得られますね。
次世代のエネルギーとしてバイオエネルギーが取り上げられることが多くなりましたが、化石燃料のように限定された燃料弦ではないバイオエネルギーは多くの地で普及しつつあるようです。
中国の農村地では家畜の排泄物からバイオ燃料を精製し、今まで薪で燃料を起こすよりも数倍効率があがり、労働力も軽減できているようです。
穀物から生成されることばかり注目されていますが、排泄物などでも生成可能なので資源物を再利用するという考えのもと普及してほしいですよね。
そうしないとなんのためのバイオ燃料なんだかわからへん。
以前から思っていたのですが、携帯電話ごとに充電器を代えるって事事態が無駄ですよね。
専用の充電器をつくることで不必要になったものは全てゴミとなるしかありません。事実、このゴミが年々増えているようで、ようやく世界大手の企業が集い、共同開発することで共通の充電器を普及させるという動きが始まりました。
参加する企業は、ソニー・エリクソンや、アップル、サムスン電子などの大手数社。
2010年までには共通の充電器を発売する予定で、世界基準とするのは2012年になるそうです。
日本も早めに対応してほしいですよね。後携帯電話の箱も要らない。説明書なんかは裸でもよくないですかね…。
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