今後ファミリーマートの駐車場がカーシェアリングの拠点となるようですね。
現在カーシェアリング事業で展開しているオリックス自動車とファミリーマートが提携したことで来年1月から実施されるそうです。
地方では難しいかもしれませんが、都内なら結構需要がありそう。
私は特に自動車ならなんでも良いという考えなのでカーシェアリングの利用を考えてみようかなー。
でも駐車場があるファミリーマートが近くにないので難しいかな・・・。
日本の景気対策は失敗のようにも思える今日この頃、エコカー減税などにより一時は景気は上々したかのように一部の人はウハウハでしたが、当然のように消費の先食いの影響がかならず来るものだ。
アメリカでは自然エネルギー分野で雇用を創出するといっていましたが、日本では金をばら撒くことで不況をのりきろうとしましたね。
当然日本のとった策は一時的な効果しかでないと思う。
そんな中政権が交代し、高速道路無料化という方向で頑張っているようですが、無条件で無料化したら環境汚染や渋滞を招くだけじゃないですかね?
そもそもETCを普及させて対象者のみ割引とかして渋滞や環境に配慮しようとしたのがすべて無駄になるんじゃないかね。。。
エコブームによりトヨタ自動車が発売しているプリウスを始め、ハイブリット自動車の需要が増えています。
しかしそのハイブリット自動車はレアメタルを大量に消費しているとして今後のレアメタル獲得に影響するとの声も出ているようです。
様々な家電製品でレアメタルは消費されていますが、プリウスの場合、1台につきなんと1キロを消費しているそうです
主要輸出国である中国は輸出に制限を出している事から、新たな発掘場所がなければ今後価格の高騰も有り得ますね。
何かを得るためには何かを捨てる。貴重なレアメタルの大幅な消費することでエコを手に入れた我々ですが、今後これがどのような影響をもたらすのだろうか…。
日本でもこの不況によって住宅を手放すという人も少なくないのではないでしょうか。
アメリカの発表によると8月の住宅差し押さえ件数は35万件以上。前月比よりは減少しているようですが、前年比では約20%も増えているそうだ。
多くの失業者を出したこの不況は既に回復の兆しがあるとされていますが、以前のように戻るのは数年かかるでしょうね…。
個人でも対策が必要ですね。社会に必要とされるような技術を見につけるしかありませんね。
航空機ジャックによる被害を懸念し、全米の航空で爆発物の元となる粉末探知機の導入を今週中にも配備すると発表されたそうです。
手荷物検査などで使用するようで従来どおり薬などは問題なく持ち込めるそうです。
つい最近も他国でジャック事件があり、kれら犯行に対抗する手段として新たな試みとなりますね。
最近他国でもジャック事件があり、飛行機に搭乗するのがかなり勇気がいるものだと個人的には思っています。
安全を最優先にしたこうした取り組みは日本でも是非実施してもらいたいものです。
上下を繰り返す景気動向ですが、失業者数は過去最悪の状況になったとして財務省におる発表がありましたね。
現在、エコカー減税などが行なわれていますが、一部業界のみによるプラス転換はあるようですが、個人消費は冷え込む一方。
政府による企業救済が行なわれていますが、根本的な雇用創出には至っていません。
G20では景気は持ち直し傾向にあるとしていますが、不況の影響は根強く、しばらく苦難の生活を強いられる場合もあるようです。
また、日本における景気指数では、冷夏やインフル騒動により低迷、8ヶ月ぶりに悪化したようです。
そんな中、自動車業界大手のトヨタが政府の減税政策の継続を求める動きも。
企業側も雇用をある程度約束するなどそろそろ税金投入に見返りを見出してもらいたいとも思いますが、政策が失効したら販売低迷になることは明らかでしょうね。
消費者はどちらかというとエコよりもおまけを望んでいる。
現在、台風11号が東日本に接近中だそうですね。
台風8号では大きな被害が出たため、今回の台風も警戒しておいたほうがいいですね。
今回の台風では関東沿岸では6メートルの大波が発生するそうです。
こういうときには家から出ないのが一番。食料でも買いだめしておこう。
下がり続けていた光熱費がまた値上がりするそうです。
値上がりすると発表したのは東京電力などの都市ガス大手4社。
下がり続けていた価格が原油価格の高騰でまた上がる…。
この不安定な景気の中痛いですね…。
甲子園に応援に行っていた生徒をはじめ、多くの学生が新型インフルエンザに感染し始めています。
都内だけで既に800人以上の患者にのぼると発表され、油断できない状況です。
この事態に既に学校閉鎖している地域もあるようですが、社会人である我々も注意が必要ですね。
当方がすんでいるところの近くには高校があり、学生がマスクをして通学している姿を見ました。
中国はなんでもありのような印象が非常に強いですが、臓器売買の闇取引も多発しています。海外からは金を作るために臓器移植ツアーもあるようで、さすが中国という印象を受ける。
この事態にようやく中国では臓器提供の新システムがスタートしたようです。
このシステムの詳細がいまいち具体的なことがわからないのですが、今まで主流であった死刑囚からの臓器提供を海外からの批判を踏まえ少なくしていくのだろうか。
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